招き猫  パート2

変換 ~ 招き猫 029招き猫の収集家のお施主様のお仕事はお米屋さんです。店先に昔使われていたお米屋さんならではの機械があったので、写させていただきました。機械の横には、もちろん招き猫がいました。変換 ~ 招き猫 009猫の飾り皿、招き猫ではないのですが、品のいい表情と、ブルーの色あいに引かれて撮らせていただきました。変換 ~ 招き猫 013手には鈴、桜と藤の花があしらわれ、紫の首輪(?)を巻いた招き猫。春を呼ぶ招き猫て、気がします。

変換 ~ 招き猫 018首がぁ~~と、驚かないでくださ~い。と言うのも、招き猫のしょうゆ差し。右手からおしょうゆが出るようになっています。変換 ~ 招き猫 019大・中・小と言っていいのでしょうか(笑)右手・左手・両手、人もお金の福もいっぱい来てくれそうです。変換 ~ 招き猫 016全身金色で、首輪にはひょうたんが6個でむびょう(無病)。首輪の鈴には福の文字。前掛けには、金と銀の鯉で『大入』の文字。右後ろ足の下には千両箱ならぬ、億万両箱。最強の招き猫とは、こういう猫のことでしょうか!?参りましたぁ~~~て、ところで次につづくぅ~~~です。(笑)塩飽石材HP

コメント

  1. しわく より:

    どの猫が、お気に召しましたか?お店に置くなら、億万両猫!と、私の欲が言ってます[絵文字:v-10]

  2. しわく より:

    お気に召した招き猫ちゃんありましたが?表情がみんな違うので、私はどの招き猫も捨てがたい!と言うのが本音です。ねこさ~~ん、皆さんのお力で、日本に元気と活気を取り戻させてくだされぇ~~~[絵文字:i-237]

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